施設について

看護小規模多機能型居宅介護支援事業所

看護小規模多機能型居宅介護とは、要介護状態となった場合においても、ご利用者様が可能な限り居宅において、持っている能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、その療養生活を支援し心身の機能の維持回復及び生活機能の維持又は向上を目指すサービスです。

■登録定員数

29名

認知症のあるご利用者様を専門のスタッフの支援のもと、食事や掃除・洗濯などをご自身たちで行い、1ユニット(9名)で共同生活をされる場です。
介護が目的ではなく利用者様に「普段の生活」をしていただくことを目的としており、一方的な介護をするのではなく、ご利用者様一人ひとりの意思を尊重し共同生活の中でできるだけ家庭に近い環境で、お過ごしいただけるよう働きかけていきます。

■定員数

 18名(1ユニット9名)

認知症対応型共同生活介護事業

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